INFOMATION

・本年度のプログラム交通案内を掲載しました。それぞれプリント用データもダウンロードできます。(2016.06.24)

本年度の写真コンクールの応募要項ができあがりました。応募票もダウンロード可能です。(2016.05.19)

・昨年9月に行ないました靖国神社手筒花火奉納の様子をご紹介致します。(2016.05.06)

・熊本地震で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。(2016.04.23)

・豊橋祇園祭ホームページ。平成28年度(2016)版をオープンしました。

 日程:7月15日(金)手筒花火|16日(土)打上花火大会|17日(日)みこし渡御 (2016.04.23)


手筒花火発祥の地・江戸時代日本三大花火大会・頼朝行列みこし渡御

平成28年度 豊橋祇園祭 祭礼日程

7月14日(木)

■子供の笹踊り 午後3時〜午後5時

7月15日(金)

■宵祭り 午後6時より

■神前花火奉納 午後6時30分より 於吉田神社境内

◆神前手筒花火 ◆子供連花火 ◆ 青年会花火

7月16日(土)

■前夜祭 於豊川河畔

◆昼の部 午後6時〜 ◆夜の部 昼の部終了次第

7月17日(日)

■みこし渡御 午後5時 吉田神社出発

◆頼朝行列 ◆饅頭配り ◆笹踊り


豊橋祇園祭花火大会

江戸時代より「三州吉田の花火祭り」として全国にその名をうたわれた、清流豊川の水面を埋め尽くす大花火大会は7月16日(土)に開催されます。

観覧券(桟敷券)のお求めはお早めに。

花火大会の詳細⇒

三河伝統手筒花火発祥の地

三河地方は江戸幕府の火薬番としての歴史から、その扱いに長けていたことから、この勇壮な祭りが永く受継がれて参りました。

手筒花火は7月15日(金)に吉田神社境内で放揚されます。

手筒花火の詳細⇒


桟敷席・特製グッズ販売

豊橋河川敷に特設される桟敷席は、花火のご協賛を頂いたスポンサー席となっておりますが、一口協賛という形で、個別にご用意させて頂くことが可能となっています。数に限りがございますので、ご希望の方はお早めに。また好評頂いている豊橋祇園祭特製グッズも販売中。

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豊橋祇園祭ギャラリー

豊橋祇園祭では毎年写真コンクールを行っています。花火はもちろん、祭礼のひとコマを切り抜いた写真をご覧頂けます。また手筒花火作成の様子や打上花火、頼朝行列の様子などを写真や動画で紹介して参ります。毎年製作配布されるポスターも歴代さかのぼって紹介します。

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靖国神社手筒花火奉納

昨年(平成27年)は終戦70周年ということで、靖国神社よりご依頼をいただき、9月27日に境内第二鳥居下にて105本の手筒花火の奉納を行いました。

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奉賛会について

豊橋祇園祭奉賛会は、昭和48年(1973年)4月に発足した、祭礼全体を運営する実行組織です。吉田神社を中心に、氏子八ヶ町有志で結成され、豊橋祇園祭を運営しています。

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豊橋祇園祭について

吉田祇園祭は、もともと祭神として素戔嗚尊 (すさのおのみこと)をお祀りする 吉田神社(牛頭天王社・吉田天王社)の神事として1124年に始まった歴史ある例祭です。

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